ハワイ旅行への持ち物リスト。必需品からあると便利な130選。

ハワイ旅行の準備で何を持っていこうか考えている方。子連れ旅行の持ち物は?必需品とあると便利なモノは? など

本記事ではそんな疑問にお答えします。

必需品からあると便利なモノまで。130個のリストをご紹介します。

必需品(これがないとハワイへ行けない!?)

1.パスポート

パスポートは5年と10年用があります。アメリカ旅行する際に注意したいのが有効期限の残存期間。帰国予定日まで大丈夫だが、ある程度の日数はあった方が好ましい。

2.パスポート入れがあるとボーディングパスやペンも保管できて便利

パスポート以外にも航空会社のマイレージカードなどを入れると便利。


3.パスポートのコピー

万が一のためにコピーをとりましょう。

4.ESTA

ESTAはオンラインで個人でも申し込みが可能です。旅行会社にお願いすると手数料を取られるので自身で申請してみましょう。

関連記事:【2018年】アメリカ旅行 ESTAの申請方法 写真付き18のステップで詳しく説明。有効期限の簡単な確認方法もご紹介【電子渡航認証システム】

5.航空チケット(eチケット)

スマホからのメールで代用もできるが、念のためにプリントしておきましょう。

6.米ドル

現地で使う分だけ現地用の財布に入れましょう。盗難やなくした時のリスクヘッジで必要額のみ入れる。チップ用に滞在日数x2の1ドル札を準備しておくと便利。ポーターやベッドメイキングは1回1ドル札ぐらいが目安。

7.日本円

現地で米ドルに両替。その後、日本円用の財布の持ち歩きは控えましょう。

8.クレジットカード

クレジットカードはないとホテルのデポジットができない。レンタカーや自転車レンタルもクレジットカードがないと借りれません。ワイキキトロリーはJCBならピンクラインが無料など特典があり。現地のATMでキャッシングもできるので急にキャッシュが必要な場合にも対応。JCBカードは年間費永久無料がオススメ。

9.財布(米ドル用)

財布は分けたほうが便利。小銭がかさばるのと管理が楽になります。

10.財布(日本円用)

基本、ホテルのセキュリティーボックスに入れて保管しましょう。米ドル用財布に何かあった場合のバックアップに。

11.海外旅行保険

クレジットカード付帯保険でカバーできる場合は無駄なお金を使う必要なし。

12.ホテル予約確認書

心配な場合は印刷しておきましょう。スマホで予約番号など写真を撮影しておくと便利。

13.スマホ

これがないと不安になるので絶対に忘れないように!様々なアプリをダウンロードすれば旅行も快適に過ごせます。しかし、海外ローミングで現地情報の検索、翻訳アプリ・マップアプリ、SNSを使うと高額に!海外Wi-Fiをレンタルしましょう。
GOLOBAL WiFi

14.航空会社のアプリ

忘れずにダウンロードしましょう。航空会社によってはアプリがないと機内エンターテイメントが見れない場合も。

15.Uber(ウーバー)のアプリ

現地の移動で活躍。タクシーよりも安い。

16.Lyft(リフト)のアプリ

ウーバーのバックアップとして活用。

17.ペイパルのアプリとアカウント

現地の支払い用にあると便利。アメリカでは意外とペイパルが使えます。

18.モバイルバッテリー

スマホ用の予備電源。充電するコードも忘れずに。

19.国際免許証

有効期限は1年なのでまだ有効期限のある場合は持参しましょう。日本の免許証を現地でなくすとへこみます。

20.日本の免許証

日本の運転免許証でレンタカーの運転が可能。レンタカーは会社によって価格はバラバラ。一括で最安値を調べるならこちらがオススメ。ハワイ

21.ガイドブック

スマホで行きたい場所をブックマークしてオフライン閲覧できるようにしたほうが便利。でも、機内でガイドブックをみながらどこ行こうか考えるのも楽しみの一つ。

22.筆記用具

出入国手続の記入に必要。

23.腕時計

スマホで代用可能?

機内で使うリスト

24.アイマスク

とにかく寝たい人はあると便利。

25.空気枕

これがあると首が疲れない。空気式だとかさばらない。

26.マスク

機内は乾燥しています。風邪防止にも。でも、ハワイに着いたら使うのはやめましょう。重病患者だと思われます。

27.耳栓

機内で寝る時に重宝します。イビキ対策。

28.アメ・ガム

耳の空気抜きに活用。

29.スリッパ・サンダル

機内では足がむくみます。靴は脱いで履き替えましょう。

30.歯ブラシ

31.歯磨き粉

旅行中も口内ケアは忘れずに。
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子供用歯磨き粉ブリアン

32.生理用品

33.手荷物用バック

バックパックだと手が空いて便利。それと小さめのバックがあると貴重品の管理に重宝。

34.機内で羽織れる上着

機内にあるブランケットだけだと寒い。LCCだとブランケットも有料なので無駄なお金を使います。パーカーだと頭と首元も暖かく寝てるときも廻りが気にならなく便利。

35.常備薬

乗り物酔い。熱・風邪・腹痛用。

36.持病がある方は英語の病名

アレルギー名もを書き留めましょう。

37.タブレット

機内の映画に飽きたらダウンロードしたコンテンツを楽しもう。ホテルでも有料コンテンツ(オンデマンド)を避けて無料で自分の好きな映画やユーチューブを楽しみましょう。ホテルによってはネットフリックスにアクセスできるので自分のアカウント情報を控えておくと便利。

38.ヘッドフォン・イヤフォン

機内のイヤフォンは使いにくい。スマホに入れている音楽やコンテンツを見る時に便利。

39.ヘッドフォン分岐

子供やカップルで聞きたい時に便利。

40.メガネ

機内は乾燥しているのでコンタクトしている人はメガネが便利。寝る時も安心。

41.コンタクトレンズ

もし、メガネが壊れた時に使いましょう。

42.コンタクトレンズ洗浄液

液体は100ミリリットルの容器に入れ、透明のジップロック袋へ。ジップロック袋は縦横の辺の合計が40cm以内で1人1袋まで。

43.除菌ジェル

機内は結構バイキンだらけ。定期的に使いましょう。

44.除菌シート

シートだと100ミリリットルの制限に引っかからないので便利。

45.除菌スプレー

エアゾールも100ミリリットルの容器に入れ、透明のジップロック袋へ。

46.ウエットティッシュ

これもあると重宝します。色々な場所で使える。

47.ハンカチ

観光中に使うリスト


海外旅行

48.サングラス

紫外線対策に。曇でも意外と紫外線があるので要注意。

49.ハンドタオル

ハンカチの代用や汗拭き用にも使える。

50.絆創膏・バンドエイド

海だと岩やサンゴ礁で指や足を切ることも。

51.エコバック

ちょっとした買い物用に便利。ハワイではビニール袋の使用は禁止されています。

52.デジカメ

最近はスマホのカメラ性能が良いのでデジカメの出番が少ないが、ビーチやプールで撮影する場合は防水カメラがオススメ。防水カメラを持っていない場合はレンタルしましょう。
Rentry TG-5

53.デジカメ予備のバッテリー

リチウム電池には寿命があります。外出中に電池が切れた時に便利。

54.メモリーカード

意外と忘れがち。大容量のモノを最初に買っておきましょう。

55.自撮り棒、ジンバル

1人旅行やスマホ対応のジンバルはあると便利。

56.小さめの三脚

グループ写真やちょっとしたアングルを撮影するのに便利。

57.アクションカメラ(GoProなど)

防水カメラとしてGoProだけをレンタルするのもアリ。
GoProが格安でレンタルできるRentry 

58.虫除け

ハイキングしたり、自然の中を歩いている時に便利。

ホテル・コンドミニアムで使うリスト

関連記事:ハワイにあるヒルトンでタイムシェアに宿泊した感想。部屋と持参すべきもの。

59.体温計

ホテルでも借りれるがいつも使っているモノがあると便利。

60.シャンプー

ホテルにもありますが、お気に入りがある方は持参しましょう。

61.コンディショナー

ホテルにもありますが、お気に入りがある方は持参しましょう。

62.ボディーソープ

63.石鹸

64.化粧品

クレンジング、化粧水・乳液など。

65.保湿クリーム

日焼け後は肌が乾燥します。多めに持っていきましょう。
フラバンジェノール

66.衣料用洗剤

少量サイズの小分けされたモノが便利。靴下や下着など風呂場で洗えば枚数を減らせます。

67.洗濯バサミ

ホテルで洗濯した洋服を干すのに便利。ベランダに干す際はマスト。

68.S字フック

簡易荷物置き場やお風呂場(バス)で洗濯物を干す時に重宝。

69.紐

洗濯した洋服をハンガーでかける際に便利。

70.カミソリ

機内には持ち込めないので必ずスーツケースに入れましょう。

71.電気シェーバー

海外対応ではない場合は電圧に注意。

72.爪切り

73.変圧器

ハワイの電圧は110/120V。日本は100V。

74.充電器

パソコン・スマホ・モバイルバッテリー・デジカメなど。

75.パソコン

旅行中に仕事や動画編集などあると便利。PCの電源アダプターの電圧は100V〜240Vに対応しているので変圧器は不要。

76.タコ足分配器(延長コード)

ホテルのコンセントだけでは足りない場合がよくあります。あると便利。

77.圧縮袋

洋服類を小さく収納。帰りのスーツケースで活躍します。

78.スーツケース(軽量なモノを選びましょう)

アメリカではテロ対策のため、TSAロックをかけないで鍵なしで預けてくださいと言われますが、どうしても気になる場合はTSAロックしましょう。でも、運悪くチェック対象になった場合は鍵が壊れることも。

79.上着(アウター、トップス)

レストラン用に襟付きのシャツがあると便利。
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80.スボン・スカート

81.スウェット

パーカやパンツタイプだとちょっとコンビニ行く時に便利。

82.部屋着

いつも着てる服が快適。

83.下着

部屋で軽く洗えば枚数を少なくて済みます。

84.靴

スニーカーは歩き回る際に便利。その他の靴は服装にあったモノを持参しましょう。

85.靴下

部屋で軽く洗えば枚数を少なくて済みます。

86.レインジャケットかウインドブレーカー

風が強い日や肌寒い日に便利。朝と夜は肌寒いので。雨が降っても傘をさす人はあまりいないので、レインジャケットが雨をしのぎましょう。

87.日本の調味料

コンドミニアム滞在用。現地でも買えるが使い切れないので小分けにして日本から持参すると便利。100円ショップで売っている調味料は量が少ないのでオススメ。うどんの粉末ダシは重宝します。

88.アルミフォイル

コンドミニアム滞在用。あると便利。

89.ラップ

コンドミニアム滞在用。あると便利。

90.割り箸

コンドミニアム滞在用。あると便利。多めに持参しましょう。

91.包丁研ぎ器

コンドミニアム滞在用。現地にある包丁は切れません。ホテルにリクエストすれば切れる包丁に買えてもらえますが、研ぎ器を持参すればいつでも対応できる。

ビーチやプールであると便利なリスト

92.日焼け止め

ここ気をつけたいのが、ビーチやプールで泳いでいると日焼け止めクリームが落ちてしまうこと。何度も塗り直しをするのは面倒。特にお子さんがいる家庭はウォータープルーフの日焼け止めがオススメ。

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93.防水スマホケース

プールや海で撮影する時に便利。

94.サンダル

機内で履く用と兼用しても良し。

95.マリンシューズ

海でサンゴ礁や岩場で遊ぶ時は便利。サンダルだとすぐ脱げてしまう。

96.水着

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97.ラッシュガード

日焼け防止。

98.帽子

風が吹いても飛びにくいサーフハットがおすすめ。

99.浮き輪

海で使えます。ホテル内のプールは使用不可な場合があるので要確認。

100.防水バック

持ち物を全て入れると安心。ビーチでの盗難防止にも。

101.バスタオル

102.レジャーシート・ピクニックシート

103.保冷バッグ

ビーチやプールで遊びながらピクニックする時に便利。

104.日除けテント(サンシェード)

折りたたみ可能で小さいモノが便利。

105.ビニール袋(ジップロック)

機内やホテル・コンドミニアムでも活躍。

子連れ用の持ち物リスト

106.抱っこ紐

機内でこれがないと泣いた時に最悪。

107.ベビーカー

小さめの折りたたみが簡単なモノが便利。登場ゲートで預けましょう。

108.子供用のタオル

機内でもブランケットとして使えて便利。

109.子供用おやつ

アレルギーがある子供は持参すると安心。

110.子供用の着替え

靴下も忘れずに。

111.子供用のパジャマ

112.おしり拭き

113.オムツ

114.母子健康手帳のコピー

何かあった時のために。

115.離乳食

航空会社によっては提供してくれるので要確認。でも、好き嫌いがあるのでいつも食べさせているモノがベスト。

116.哺乳瓶

117.小さいスプーン・フォーク

118.プラスチック製の皿

ボウルタイプが使いやすい。

119.子供用麦茶

120.子供用のエプロン

絶対こぼします。

121.機内用のおもちゃ

ゲーム、本、塗り絵、折り紙、シール、レゴなど。機内エンターテイメントだけだと飽きる。

122.水筒

魔法瓶タイプがおすすめ。

123.保湿クリームと日焼け止め(子供用)

子供に適したモノを使いましょう。

124.防水オムツ

これがないとプールに入れてくれません。

125.子供用水着

女児トドラー水着
ボーイズサーフパンツ(車とヤシの木総柄)

126.水中メガネ

127.子供用マリンシューズ

かかとまでしっかり履けるので便利。サンダルだとよくコケる。

128.子供用帽子

129.子供用ラッシュガード

シンプルデザイン長袖キッズラッシュガード

130.子供用浮き輪

両腕に通して使うタイプが安心。

子連れ旅行アイテムはレンタルしちゃいましょう。

小さめのベビーカーやレンタカー又はウーバー(リフト)でも必要になるチャイルドシートは賢くレンタルしましょう。スーツケースもレンタルできるので必要なものを必要な期間だけレンタルすれば子連れ旅行もあまりお金を使わずに快適に過ごせます。

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